こちらのアイテムは2019/10/12(土)開催・第9回 Text-Revolutionsにて入手できます。
くわしくは第9回 Text-Revolutions公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

【全文版】サラリーマンのための〜ウツの前、読んどきゃよかったこんな本

  • さらりーまんのためのうつのまえよんどきゃよかったこんなほんぜんぶんばん
  • おんちょんめん
  • 書籍|A4
  • 276ページ
  • 6,000円
    • エアコンの「トリセツ」持ってますか?! デジカメの「トリセツ」持ってますか?!  
      では「うつのトリセツ」、持ってますか?!  
    • 「うつ業界」初登場!(…ではないかもしれないけど)
      サラリーマンの作った「うつのトリセツ」です!転ばぬ先のメンタルヘルス!
    • うつの「あるある」を満載!「全部載せ」の完全版。
      イラスト・図解・マンガ・文章で徹底解説!新書版約二冊分の情報量をカラーで満載!  

    • 美麗装本!  
      表紙:ミラーコートプラチナ220K紙・片面4色カラー  本文:マット90紙・両面4色カラー  
    • 「ダウンロード(後述)しても画面で読むのは大変。紙で読みたいけど自分でプリントアウトするのも綴じるのも大変」…という方に是非おすすめ!

    • 「全文版」は別掲URLのウェブサイトからPDFでダウンロードできます。
      (目次見出し・タイトルほか一部文章に手直しがありますが、基本的内容は同じです)    
    • 返品・返金はご容赦下さい。領収書は発行しておりません。頒布物の内容や価格は、将来予告なく変更される場合があります。
    • 個人の体験に基づく感想です。

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     【目次】
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     第1部 はじめに
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     1) 趣旨のまとめ 2) 概要 3) 想定している読者層 4) 想定する読み手側のメリット
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     第2部 うつの経過は 「すごろく」 である
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     第1章 うつ病:情報の氾濫
     1) あふれる情報 2) 内容は千差万別 3) 読み通す気力はありません
     第2章 うつの経過は「すごろく」である
     1) 情報を整理するモデル 2) すごろくって? 3) うつを「すごろく」にしてみました 4) 「うつ病すごろく」の読み方
     第3章 山あり谷ありの「すごろく」廻り 「すごろく図」の概要:四つある「ヤマ場」
     1) うつのはじまり(すごろく図①~④)  2) 「うつは薬じゃ治らない」(すごろく図⑤~⑦)  3) 気力回復から治療法選び(すごろく図⑧~⑫)  4) なぜ「ショッピング」するのか(すごろく図⑤~⑫)  5) 結局うつの原因は何なのか 6) うつは「骨折」ではない(すごろく図⑬~⑰)  7) 復職は「ゴール」ではない(すごろく図⑱~27)(1)  8) 「申し訳ない」では「上がれ」ない(すごろく図⑱~27)(2)  9) 「まさか」で始まるすごろく廻り 10) 他人にも「まさか」のすごろく廻り 11) まとめ:うつは誰でもなる病気か?
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     第3部 すごろくの 先にある国  第三部の目的:正しいすごろくの上がり方
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     第1章 「新型うつ」とは
     1) 「わがまま」「甘え」「怠け病」なのか 2) 医師の見解も分かれている 3) 本人の言い分は
     第2章 日本は多民族国家である
     1) 日本人の中には二つの民族がある 2) 多民族間は対等である(はずである)  3) 否定される少数派民族 4) 少数派民族を評価する 5) 少数派民族を尊重する 6) 多文化間で共存する 7) 「多文化共存」はグローバル化
     第3章 共存するのは貴方の隣人である
     1) 「日本人=ムラ社会」ではない 2) 「学者とかミュージシャンとかになったらどうですか」 3) 「バッジを付けたらどうですか」 4) 「分かれて住みましょう」 5) それはあなたの隣人である
     第4章 ムラ社会のメカニズム
     1) 「ムラ社会」のメカニズム(1) 「入会式」 2) 「ムラ社会」のメカニズム(2) 「矛盾命令」 3) 「ムラ社会」のメカニズム(3) 「要領」 4) メカニズムの解剖とその評価
     第5章 「ムラ社会」の起源と目的
     1) 地球から見た「ムラ社会」 2) 「ムラ社会」とは「鎖国」である 3) それでも「ムラ社会」に住みたい人へ 4) 「ムラ社会」は唯一の選択肢か 5) 現実適応は「ムラ社会」の功績か 6) 起源の解剖とその評価
     第6章 「ムラ社会」と「新型うつ」
     1) 「新型うつ」はカルチャーギャップ 2) 正しい「目的地」と「上がり方」 3) 「新型うつ」をどう認識するか 4) まとめ:「新型うつ」の上がり方
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     第4部 すごろくの 最難関  第四部の目的: 論点整理
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     第1章 何のために生きてんの?
     1) 「人生の目的」という答え 2) 人生モデル①「物量基準型(1)」単次元モデル 3) 人生モデル②「物量基準型(2)」満足度で二次元化 4) 「基準値」の客観化 5) 「基準値」による層別分類 6) 取るべき達成経路 7) 人生モデル③「物量基準型(3)」時間軸で三次元化 8) 「物量基準型」の特徴と利点 9) 人生モデル④「定性基準型」努力基準 10) 人生モデル⑤「主観基準型(1)」満足度単一基準 11) 人生モデル⑥「主観基準型(2)」「人生グラフ」化 12) 人生モデル⑦「無基準型」 13) 例示の目的と活用方法
     第2章 それじゃメシが食えないよ
     1) 「メシが食えん」では食えません 2) 人類の「メシの食い方」 3) 現代日本の「メシの食い方」 4) 「カネが無ければ食えません」 5) 最小限度の「メシの食い方」 6) 最小限度の制約①(自律支出:衣食住)  7) 「カネが無くてはメシは食えない」のか 8) 最小限度の制約②(他律支出(1):税金ほか)  9) 最小限度の制約③(他律支出(2):扶養義務)  10) 扶養義務との両立 11) 人生での「リスク対処」 12) 「雇用市場」で「メシを食う」 13) 「雇用市場」のメカニズム①:需給の変動 14) 「雇用市場」のメカニズム②:「必要性」と「能力」 15) 「雇用市場」のメカニズム③:市場自身の有為転変 16) 「雇用市場」が齎す「他律性」 17) 「疑似問題」の先へ 18) 解①「市場化原理」外での価値とは 19) 解②「好きなことだけ」やる 20) 解③「採算度外視です」 21) 解①②③の結合 22) 価値は「等価交換」
     第3章 まとめ
     1) 「負け犬の遠吠え」か 2) 「自己満足の自己欺瞞」か 3) 個人と社会の均衡点
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     第5部 まとめ
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     1) 「会社は間違っていない」 2) 「給料以上には働かない」のか? 3) 「相手を変えたいなら自分が変わるしかない」 4) 「共通解」はあり得るのか 5) おわりに:本書の使い方 6) 用語説明 7) 各種注記など ――――――――――――――――――――――――――――

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