こちらのアイテムは2018/7/16(月)開催・第7回 Text-Revolutionsにて入手できます。
くわしくは第7回 Text-Revolutions公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

【代行非対応】扱い一覧表

  • C-10 (ハイファンタジー)
  • だいこうひたいおう あつかいいちらんひょう
  • 寿 ちま
  • 0円
  • 12月記シリーズ
    死を司る者の代理である少女を軸に生と死に関わるゲスト、1〜12月の12ヶ月をテーマにした1話完結のシリアス?ほのぼの?基本劇甘なファンタジー小説
    死を司る者の代理人ジェノと振り回される死を司る者の従者、ジェノに甘い死を司る者であるダーク・エージ

    「8月の雨」
    8月の夕立、雨宿りのために隆史のところに飛び込んできた少女。それは隆史を迎えにきた死を司る者だった。
    第一弾、32ページ、300円
    https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=4116197

    「2月の結晶」
    2月の曇空、バレンタイン当日ヴァーズはジェノより休暇をもらう。喫茶店で暇をもてあましていると迎えにきたのはダーク・エージだった。
    ゲストなし、ほのぼのな話
    12ページ、100円
    https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7816654

    「2月13日の結晶」
    2月の休日、バレンタイン数日前、ジェノは練習と言って一人ケーキを作っていた。お供に選ばれたのはティアと環だった。女子のみでの集まりに何を話す?2月の結晶の前日話 短い話のためお試しなしです
    20ページ、100円

    「12月の小春日和」
    12月の公園で編み物をしている沙織とそこで出会った孝彦 。二人の間に割り込むかのように現れたジェノ この二人にジェノは何を見たのか。
    48ページ、200円
    https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6523369

    「12月27日の小春日和」
    ジャス喫茶のマスターの元に子犬がやってきた。子犬は言ったジェノに会いたいと。12月の後日談、ゲストなし
    32ページ、200円

    「4月の蜃気楼春の嵐」4月の桜を見るために滞在しているジェノはかすかな気配を感じるが死を司る者である主がいるために行動ができない
    13個の角砂糖の激甘、52ページ、200円
    https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6523219

    「5月のクローバー」
    5月の帰り道に記憶をなくした幽体の女性と出会ったヴァーズ 。女性の記憶は取り戻せるのか?それとも?
    ヴァーズは下僕だよ。とにかくヴァーズが下僕だってことを書きたくて書いた
    44ページ、200円

    「5月のしろつめ草」
    5月の黒猫 猫2匹と暮らしている紀和子に尋ねてくる黒猫。紀和子を迎えにきたのか、それとも。ヴァーズは下僕だけど?
    32ページ、200円
    https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=8125704

    「11月の薔薇」
    11月のつる薔薇、それを大切にしている娘と父、それを見守る母
    今回もほのぼの、かなりほのぼの
    36ページ、200円
    https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6335933

    「9月の撫子」9月の庭からいつも尋ねてくる神のつかいである蛇の化身の撫子、人であり撫子の夫である千雪。死した後でも撫子が大好きで成仏しないでいる。困った撫子は死を司る者へ依頼をしてきた。
    人外と人の夫婦の話、60ページ、200円
    https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=6700521

    「9月30日の撫子」
    9月の末、千雪が霧の住人として慣れてきたころ霧の真実を知らされる。9月の撫子の後日談。ジェノの過去が語られる。最後は激甘。12月シリーズの世界観が盛りだくさんゆえに、お試しありません
    24ページ、200円

    「10月のハロウイン」
    10月の街角、ハロウインで盛り上がる街に、魔女っ子姿で繰り出す茶茶。死を司る者に使える者をスカウトする話
    48ページ、200円
    https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=7384998


    「その時計動き出す」
    300SSポストカード企画参加作品
    黒の史書第六弾
    老女が手にした古い時計、それは時計という機能を失っていた。
    ポストカード、0円

    「黒の史書」
    金糸と銀糸の豪華絢爛な刺繍の表紙、中味は黒で何が書いてあるかわからない史書、今日秋の奥にある黒い本を抱いて眠りつづける少女、黒の史書と呼ばれる本と少女を巡る5話、300SSポストカード企画に参加したまとめ
    和装本仕立て、42ページ、600円

    「LosAngeles1泊3日弾丸ツアー」
    2016年6月にロサンゼルスに旅行に行った時のまとめ
    なんで1泊3日なの?旅行?何しに行ったの?
    じゃばら本、30ページ、500円




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