「敵が誰だか、はっきりさせた方が町の為じゃないか」
列車に乗って故郷の町へと赴任してきた警察官のラルフ・オースティンと相方のロラン・シャレット。故郷の町で歓迎されたラルフ達であったが、この町の名物でラルフも楽しみにしていた、青い鳥の訪れを祝う祭りが無くなっていると聞き愕然とする。何故だか町の人達がその理由を教えてくれない中、次々に事件が起き始め……。スチームパンク風味の警察ものです。上下巻構成です。登場人物などや世界観の詳細ページはこちらから
本ブルサンプルはこちらからどうぞ
こちらのブースもいかがですか? (β)
ホシカン 銅のケトル社 HPJ製作工房 300字企画 ボーイミーツアラブ Natural maker ショボ〜ン書房 7's Library 鹿紙路 時代少年